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『無題』デラックス・リミテッド・エディション(DVD付)
![]() ![]() | 『無題』デラックス・リミテッド・エディション(DVD付) 価格: ¥ 2,939 / 発売日: 2007-09-26 売上ランキング: 32526 / 通常24時間以内に発送 おすすめ度: ![]() 感想: とてもびっくりしました。もの凄く聴きやすいアルバムに仕上がっています。 Kornはもはやメタルではなくロックなんじゃないかと思う位に。 どの曲もメロディックで覚えやすい。電子音を含むドラムの4つ打ちの曲には少し笑いが出てしまいました。 エレクトロニカも大好きな自分にとっては、このアルバムは凄く心地良くってお気に入りです。 ですが、初期のどこまでもダークなKornが好きな人にとっては納得いかない・好かない所が多いのでは。 暗さや虚しさよりも、強さや激しさが感じられます。物語性があって、完成度は高いと思います。 自分達の良さを残しつつ、時代にそったノリの良さ、新境地に至ったんだ、とゆう様な自信に満ちた感じがしますね。 単純にKorn節がお好きな方はもちろん、初めてKornをかじりたい人にはおすすめしたいアルバムですね。 前作と同じような雰囲気をもつアルバムです。 前作の世界観が嫌いでなければ、きっと満足できると思います。 1曲1曲、前作よりも長く聴ける曲に仕上がっているような気がします。 しかしDVDがしょぼいです。 コンテンツは、アルバムメイキングと、ライブの写真。 メイキングはともかくとして、写真って・・・。 DVDなんだから動画に、動く映像にしてほしかったです・・・。 DVDで写真なんてまずみないでしょう。 そういうわけで星4つ。 |
無題
![]() ![]() | 無題 価格: ¥ 2,264 / 発売日: 2003-05-08 売上ランキング: 57685 / 通常24時間以内に発送 おすすめ度: ![]() 感想: 「静」を感じさせる曲が多いこの作品は、今までの作品の中でも異空間を作り出している。 「鉄の風景」や「形而上学」そしてこの作品の中でも最高傑作といえる「苒」 けれども「動」の部分も怠っていない。「アナーキーダンス」「暁にて・・・」「酩酊フリーク」は 白目を剥いて聴き入ってしまう中毒性の高さ! 歌詞の通り謳歌したくなるほど刺さる青木の悲しいメロディー。 ダウナー過ぎる音と轟音のマッチング! ダークな音楽を求めるならば必聴です。 DOWNYの中でも落ち着いたというかふわんふわんした作品 音楽には明瞭な境界線がない印象派的なものもあるんだなと気付いた曲です とくに「月」はとてもこのアルバムを表していると感じます ちなみに友達の留守電に真似して延々と入れといたら怒られました |
無題
![]() ![]() | 無題 価格: ¥ 2,264 / 発売日: 2004-07-22 売上ランキング: 53919 / 通常24時間以内に発送 おすすめ度: ![]() 感想: 強いて言うならば、『レッド』あたりのクリムゾンをさらにダークにした感じか。 アルバム全体にひんやりとした独特な空気が漂っている。 どの曲も格好良いが、佳曲止まりというか圧巻と思えるような名曲がひとつもないのは残念。 感性の合う人は好きだろうが、僕はそこまで良いとは思えなかった。 まずまずのアルバムといったところ。 他にレビューを書いてる方が過大評価しているんだと思っていた。 とんでもない。★が五つじゃ足りない。 本作を購入して聞き始め、早四順目。震えが止まらない。バンドとゆう音楽形態の限界を越えているのではないか。 他の方が楽曲ついて述べているので俺は何も言わない。一つ加えるなら、、、 downyは一種の薬物であると言いたい。 |
無題 [DVD]
![]() ![]() | 無題 [DVD] 価格: ¥ 994 / 発売日: 2006-11-16 売上ランキング: 0 / |
無題 裏映像 [DVD]
![]() ![]() | 無題 裏映像 [DVD] 価格: ¥ 2,199 / 発売日: 2007-05-07 売上ランキング: 0 / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 |
中島敦全集〈3〉 (ちくま文庫)
| (Amazonで詳細をみる) | 中島敦全集〈3〉 (ちくま文庫) 価格: ¥ 1,050 / 発売日: 1993-05 売上ランキング: 118223 / 通常24時間以内に発送 おすすめ度: ![]() 感想: この巻のイチオシ名セリフは子路が死ぬ間際に言う「見よ!君子は、冠を、正しゅうして、死ぬものだぞ!」。 この巻は、中島敦の、彼の短い文学人生における一つの到達点。すぐれた中国ものを収録。 ・弟子(間違いなく論語を読みたくなる作品) ・李陵 ・名人伝(欧米では名人といわれる人間のこういうあり方はありえないでしょう) 後半は、中島敦の分身である三造が登場する「北方行」を含む未完成の遺稿群が収録されている。 1,2に引き続き他文庫(作品集)にないものから、全集の醍醐味をご紹介したい。 まずは、未完の長編小説「北方行」から。主人公(?)三造とイギリス人トムソンとの出会いは打打発止の渉り合いだった。1930年前後を舞台とした小説で、三造のように毅然として西洋人と向き合った日本人を、私は寡聞にして知らない。同じくこれほど等身大に描かれた西洋人も知らない。この長編は他にも、中国人、日中のハーフ、朝鮮人といった出自の登場人物たちで彩られる。作品としては、やや未熟とされるものの、作家の卓見は十分にうかがえる。 次に、「章魚の木の下で」は、中島敦の生涯で唯一のエッセイである。執筆時期は1942年末だが、彼は文学に「代用品はいらない」と敢然と断言する。文学者の良心というべきだろう。 他、「無題」は2巻の’過去帳’のネガなので、併せて読めば面白さ倍増。「セトナ皇子」、「妖氛録」はお話の玉手箱から最後に出てきた、怖くて不思議な短編。 |
志賀直哉全集 (第7巻)
![]() ![]() | 志賀直哉全集 (第7巻) 価格: ¥ 4,410 / 発売日: 1999-06 売上ランキング: 423326 / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 |
そんな御無題な!! (ワールドコミックススペシャル)
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